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有羽が受けたことの3

何度も、鞭が有羽の身体を痛めつけます。

逝く!、逝く!!、逝くぅ・・・・・!!!
鞭が振り下ろされるたび有羽が逝きます



何度目かもう、判らなくなったご主人様の調教

ホテルでご主人様が
鞭を、振り下ろしたあと
快楽を送り込まれ、ご主人様に逝けと命令される
事に、条件付けられた有羽は

鞭を振り下ろされ、逝けと命令されるだけで
逝くようになってしまっていました。

そのころの有羽は調教されて、もう何でも言うことを聞く
まんこ奴隷に、なってしまっていました。

快感を覚え込んでしまった身体は
平常でいることが、出来なくっていて
薬物中毒のように、下半身の快楽に依存するようになった有羽・・・

そこころにその感覚は、突然有羽の身体に刻み込まれました。

鞭で打たれるセックスの快感を、覚え込んだ有羽

鞭で打たれながら、ご主人様の物が深く
有羽の子宮口を、えぐります。
犬のような四つんばいの、格好で首輪を嵌められ
後ろから
お腹の奥が痛くなるほど、突き上げられる


何度も鞭で打たれながら、
立ちっぱなしのご主人様の物で、
犬のように何度も突かれているとき
それは、とつぜん始まりました。


ぐふぅぅぅぅぅぅ・・・・
お腹の奥で、湧きあがった快感は
全身を痺れさせます。

きっ・・・気持ちいい・・・気持ちいい・・・
気持ちいいです。

逝ぐぅ・・!!逝ぐぅぅぅ・・・・!!!

ご主人様・・・逝ぐぅぅぅうう!!・・・・・
朦朧とし手来て、口から垂れてた涎がベッドを汚します

まるで、子宮から湧きあがった快感が
体中を、腐らせて熔けて逝きそうなかんじが
スパークしながら、有羽の身体をアクメ漬けにしていきます。

ほんとうに、盛りの付いた雌犬のように
ご主人様の物を、子宮口に受け止める有羽

そうすれば、ほら、、こんなふうに
逝ぐのぉぉぉ!!・・・!!
気持がいいのぉぉぉ・・!!

もっと欲しいぃぃ・・!!
欲しいのぉぉぉ!!

有羽の下半身が、勝手に腰をふって
生まれて初めて味わう快感を求め続けてます

有羽のようすを見てご主人様が
おっしゃいました

やっと、子宮口で感じるようになったか
この感じを、忘れるなよ!!

はい、はいっ、逝ぐぅぅう・・・!!

忘れられないように、もっと突いてやる

もっと、もっと、逝きたい!、逝きたい!!
逝ぐぅぅぅ・・・!

乱暴にご主人様の物が、有羽子宮を突き込みます。
その衝撃が直接有羽の子宮に
快楽を湧きおこして、犬になり下がった有羽が狂っていきます

その瞬間、鋭い風切り音をうならせて
鞭が有羽の背中に、振り下ろされました。

びしぃつっ!!!

ひいいぃぃぃぃぃつっ・・・・・
打たれた瞬間の、身体の反射が子宮に伝わり
子宮に湧きあがった、快楽を信じられないほど
倍増していきます。

逝ぐぅぅぅ!!
痛い、けど、逝ぐぅぅ!!
痛いのが、逝ぐぅぅぅぅxっっx!!

ほら、ほら、ほら、もっと逝けっ!!!
ご主人様の鞭が、荒しのように有羽の身体を削り取ります。

逝ぐぅっ!逝ぐぅ・・・ぐえっ!ぐえっ!!!と、
動物が死ぬ瞬間のような音が有羽の喉から出てます。


ひとつの逝く波が終わらないうちに、次の波が来て
頭と子宮が、一つに繋がって、
ぐるぐる廻り
もう逝きかけているのか、逝っているのか
朦朧として、自分がどうなってるか判らなくなってしまった有羽。

犬のようにお尻を突き出し、
ご主人様の、物が子宮に当たるように腰をふり
鞭をで打たれながら
雌犬のようになって、快楽を貪る有羽


そんな有羽は
ご主人様の物が、抜かれても
鞭で打たれるたびに、その衝撃が子宮に伝わって
逝ってしまう身体に変わってしまっていました

ほら、鞭の痛みと子宮逝きが繋がったろう

逝き続けろ!!

びしっ!!びしいっ!!
ご主人様が鞭を、有羽のお尻や、背中、足や、腕に
振り下ろします

鞭!、、逝ぐぅぅぅ
鞭が、逝ぐぅ!!
ぃぃぃぃぃぃぃ!!! 逝ぐぅぅぅ!!
痛い、痛いのが、鞭が
逝ぐぅぅぅううううう!!!!!

ちんぽが入ってないのに鞭だけで逝ってしまう有羽

鞭がいいのぉぉ!!
鞭が逝くのぉぉぉ!!

ベッドの上で、のたうち回りながら、
鞭で連打されているのに

脳は、状況を認識しなくなってしまって
鞭で打たれる有羽に
これは快楽だと、
有羽をアクメに誘導していきます。



たぶんつづきます

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