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露出狂

20090219225820
車の中で
「ブーツとショーツとスカートを全部脱ぎなさい」と、ご主人さまからのご命令がありました。

下半身は、ガーターベルトとストッキングだけ
フッドのピアスやクリピ、恥ずかしい所はむき出しの有羽
ご主人さまは、助手席のダッシュボードの上に両足を投げ出して置くようにご命じになりました

そして、座席を少し倒して、私のカットソーを胸の上までたくしあげ、両の乳房を露わにすると、ご主人さまは車を運転なさりなから、私の内ももに手を置きました。

ご主人さまが有羽の内ももをじらすようにいじる。その手の感触が伝わって来ると、
クリビがピクピク痙攣し初めてしまう。

いつの間にか私の中にできてしまったスイッチが、「弱」から徐々に「強」へ・・・・・


横を通るダンプや車のドライバーの人達・・・その視線は、暗い道を走っている間は、
殆ど気にならず、少ししか恥ずかしさを感じませんでした。

そのうちに、ご主人さまが明くて大きなサービスエリアに車を入れられました。

車はサービスエリアの一番奥、お店がたくさん並んでいる前の通りに進んでいきます。

この姿を、「誰かに見られかも知れない」、一瞬感じた戸惑いも有羽の中から沸き上がって来る
言いようのない気持ちが打ち消してしまいます。

パーキングエリアにいる人が目に留まった瞬間・・・・有羽は逝ってしまいました。
足をダッシュボードに乗せて、むき出しの腰を突き出しながら
視て・・・・イク、、視て・・・・・イク、、イク、、どうか有羽を視て下さい、、、イク・・・・・

最近は一度スイッチが入ってしまうと、頭の中は逝くことだけになってしまう・・・
サービスエリアを出た後も、逝有羽は淫らに逝き続けてしまいました。

やがて、車は、街灯や商店やビルの照明が明るくて、信号待ちをしている人達が何人もいる道に・・・
有羽は逝きっぱなしの快楽に飲み込まれたまま。


「今横を歩いていた男がおまえを見ていたぞ」・・・・「信号待をしている人達に、お前が逝っている姿をを見てもらえ」・・・
主人さまが仰います。、サングラスを掛けて平然と運転なさるご主人様の横で、
まんこを突き出しながら逝き続ける有羽・・・


全然知らない人達に自分の痴態を見られるのはとても恥ずかしい事のはず…

でも・・・・恥ずかしければ恥ずかしいほど、身体が、クリピが暴走して止められなくなってしまいます。

「私は、こんなに気持ちがいいの。私のおっぱい、おまんこを、、、私はこんなにこんなに淫らなの…だから、だから見て下さい」
そんな思いが有羽の身体支配して、街中を歩く人に気付かれ、視られても構わない…そう思ってしまいました。


有羽の行為は、社会概念や倫理観に照らし合わせたら、明らかに逸脱しています。

でも・・・有羽はいつの間にか、そんな行為に異様な興奮を覚えてしまう奴隷になってしまっています。


ご主人さまの車を降りて、帰りの電車の中でも大きく、小さく逝き続けしまいました。
廻りの人達に気付かれ無いように気を付けたつもりですが、変な女だと思われたかもしれません。

なんだか、少し心配になってしまいます。
この原稿を書きながら有羽は逝ってしまうんです。


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